北九州市の住まい支援事業

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住まい支援事業 Q&A

住まい支援事業に関する「よくある質問」をQ&A形式にて掲載しています。また、下記に該当するご質問がない場合はこちらよりお問い合せ下さい。

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Q1 中古住宅の購入は対象となりますか?
A1 新築住宅のみとなりますので、中古住宅は対象となりません。

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Q2 今住んでいる家を改築する場合もこの制度を使えますか?
A2 改築や増築は対象となりません。この制度は新たに持ち家を取得する場合にのみ利用できます。

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Q3 「住まい支援事業対象物件」でない物件購入する場合は対象となりますか?
A3 対象となりません。「住まい支援事業対象物件」のみが対象となります。ただし、お申込みまでに、事業者が「住まい支援事業対象物件」として登録すれば対象となります。

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Q4 「UImy北九州倶楽部」の会員事業者以外のメーカーから購入したいのですが?
A4 対象となりません。ただし、お申込みまでに、その事業者が「UImy北九州倶楽部」に入会し、その物件を登録すれば、対象となることは可能です。

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Q5 住宅性能評価やフラット35Sの適合証明、建築物総合環境性能評価システム(CASBEE)の評価を行っていない住宅を購入する場合は対象となりますか?
A5 対象となりません。なお、建設後でも取得できる場合がありますので、住宅メーカー等にご相談ください。。

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Q6 マンションの場合、住宅性能評価の等級は、専用部分と共用部分がどちらを満たせばよいでしょうか?
A6 専用部分が基準を満たす必要があります。

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Q7 市外に持家があっても対象となりますか?
A7 持家をお持ちでも、その持家を賃貸するなどし、ご自身の居住用に北九州市内に住宅を取得する場合は対象となります。

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Q8 仲介物件の土地(会員の土地でない)の場合対象となりますか?
A8 お申し込み時点で、会員が「住まい支援事業対象物件」として登録していれば対象となります。

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Q9 市外から転入し、現在、市内の賃貸住宅に住んでいる人は対象となりますか?
A9 市内に転居して2年以内で、かつ転入前に1年以上市外に居住していた方は対象となります。

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Q10 勤め先の社内融資を利用した場合は対象となりますか?
A10 対象となります。公務員の共済貸付なども対象となります。ただし、私人間(親、知人など)での貸借、いわゆるヤミ金など非合法な借入れや金融機関のローンであっても住宅ローン以外の借入は対象となりません。

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Q11 2箇所から借入れをしているが、二つとも利子補給の対象となりますか?
A11 どちらか一方の借入れが対象となります。たとえ一つの金融機関であっても金銭消費貸借契約が別々であれば、どちらかになります。どちらの借入れで申し込むかは、申込者の判断で行っていただきます。

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Q12 夫婦連帯債務により借り入れる場合は、全額利子補給の対象に対象となりますか?
A12 夫婦で連帯債務により借り入れる場合は、申込者一人の借入相当額のみ利子補給の対象となります。対象となります。

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Q13 利子補給金は所得として申告しないといけませんか?
A13 場合によっては、雑所得として申告の必要があります。個別に税務署に問合せてください。

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Q14 募集期間中に入居及び金銭消費貸借契約を締結する場合は、対象となりますか?
A14 申込み書類を揃えこちらへご提出いただき、受付が完了した後であれば、募集期間中に入居・金銭消費貸借契約を締結しても問題ありません。

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Q15 単身でも対象となりますか?
A15 (他の条件を満たせば)対象となります。

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Q16 1回目の募集にはずれたら、2回目に申込みしてもいいのですか?
A16 条件さえ満たしていれば構いません。

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Q17 土地の先行融資を受ける人は、土地、建物の合計で計算していいのですか?
A17 土地、建物あわせて5000万円を超えていなければ大丈夫です。ただし、金銭消費貸借契約は1件のみの対象になります。

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